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2005/4/9 デパートの屋上・略してデパオク デパートの地下ではなくて屋上、略して「デパオク(と言うそうですヨ☆)」は非常に楽しい!!という事を提唱するイベントに参加しました。 フリーマーケットが開かれていたり、ビールを売っていたり・・・そして良質な音楽。
ただのライブイベントに留まらないすばらしいシチュエーションでした!
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2005/4/3 お花見でジェロボアム お客様に「お花見しようよ」と誘われて、急遽シャンパンと桜の小宴会を開きました。 桜はほとんど咲いていませんでしたが・・・マ、いいか。
ご購入は是非、シャンパンWEBストアーで・・・ |
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2005/4/2 大規模試飲会@大津プリンスホテル 滋賀県は大津にある大津プリンスホテルにて、Ssurfさん主催で年に一回開かれる非常に大きな試飲会に参加して参りました。 毎年そうですがとても多くの人がおり、ワインの関心度の高さと言うよりは、定着度を感じるようで嬉しい会です。
イヤー今年も楽しませていただきました。こんなに大量のシャンパンを飲み比べることが出来る会は非常に稀です。来年も必ず出席します! |
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2005/3/27 ワイン会 今日はお客様のお誘いで、とあるワイン会にうかがいました。 |
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2005/3/26 コンフィチュール ジャムでは無くてコンフィチュールというものをいただきました。 |
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2005/3/25 パンクの修理 前日の日記では何だか輝かしい空間を書きましたが、それはドン・ペリニヨンや周りの方が素晴らしいのであって、 そんな私に、新たなる試練が待っていました。 夜中営業が終わって帰ろうとすると、自転車がパンクしていたのです。 歩いて帰るわけにも・・・と思った矢先、工具入れの中から、パンク修理用具が出てきました。 これはもう、治せと、いう事だな、とすぐ気付きました。 簡単だと残念な気持ちもあったりして・・・ |
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2005/3/18 モエ・サラン城のソムリエさん 今日は大阪リッツ・カールトンホテルでドン・ペリニヨンのプロモーション・イベントがあり、お招きいただいて参加しました。 途中セミナーがあり、ドン・ペリニヨンの事について情報を得ました。 驚いたのは、 そしてこの日は、仏国モエ・エ・シャンドン社の迎賓館「サラン城」で、世界からのゲストをもてなすソムリエの、クリストフ・ヴァンサン氏(Mr. Christophe Vincent)がいらしており、セミナーと共に、サーヴェラージュ(シャンパンを剣で叩き開けるお祝い事などでの儀式)の実演が行われました。
この後、なんと私もサーヴェラージュを初体験。すんません、シャンパン・バーの店長でありながら、これまで未体験でした・・・。
思ったより簡単で(ヴァンサン氏に手取り教えていただいたからですが)、細腕の私でも出来ました。
他にご参加なさっていた方は早めにお帰りになり、私たちは残ったドン・ペリニヨンをたらふく戴き、幸せな一日でした。。。 |
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2005/2/26 製菓・製パンの展示会 最近、展示会好きの私は、自分の29回目の誕生日を祝うべく、日々のご褒美としてインテックス大阪の展示会へ行ってまいりました。こんな仕事は最高に楽しいものです。
非常に広い会場です、この日は私を含めた一般参加可能な週末でしたので、私と同じ試食を求めて来た人々で一杯でしたが、思ったより試食品は少なく、思わず結構仕事モードとなりました。
拡大図:
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2005/2/22 残されたもの・残るもの 今日はル・ピエ・ノワール店内奥にございますナゾの壁の話です。
壁面に黒板用の塗料が塗られており、その上から白いチョークで格子と数字が書かれています。 これは、ル・ピエ・ノワールが2周年記念のパーティを催した際(1988年の事です)、シュウゾウ・アヅチ・ガリバーさんと仰るアーティストの作品です。 画面左下に貼られているのは、ガリバーさんのポートレート写真・作品の軌跡などです。 画面の下のほうは、お客様がソファに座る際、アタマが触れる高さなので、チョークで描かれた格子や数字は消えています。 正にココが、私がこの作品の愛している所です。 むしろ、作品は常に生まれ続け、変化し続け、別の何かに昇華されているような気がします。 ひとつの筋を貫きながら、自由であること。この作品にはいつも考えさせられます。 とりあえず私は普段に戻って、 「消えない内に、是非ピエノワへご来店を!」 と申し上げます。 |
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2005/2/7 博多・東京 北九州からご来店下さったお客様より、お土産をいただきました。 もうひとつ、
写真の腕が悪く画像がブレていますが、「白ワイン漬けレーズン入りのチョコレート」です。 |
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2005/2/6 溶け残り 2 「厳しい寒さの中、お庭でも観に行こう」と決めて向かった正伝寺で、思いがけず良い事がありました。 去年雪が積もった時、真っ白な所を観る事が出来たこの正伝寺ですが、全く雪には期待せずに向かった庭には、薄く溶け残りがあり、それはとってもカッコ良い(←無粋な表現でスミマセン)ものでした。 |
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2005/2/4 恒例 バレンタイン・デーが近付くこの時期、近所の明治屋さんでは毎年、私の好きな「ロイズ」の生チョコレートが販売されます。見つけると同時に、買い物カゴの中へ・・・。相変わらず美味しい!! |
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2005/2/3
一年以上前より”絶対行く”為に、何度もこのページで取り上げました私のフランス遊行ですが、残念ながら今回は断念する事と致しました。個人的にもお店としても忙しいと判断したのが主な理由です。私の思い上がりかもしれませんが・・・もし、もしですよ、私のフランス遊行記を楽しみにお待ちいただいてましたら・・・申し訳ございませんっ!「フランスは逃げないが、時間は直ぐに過ぎて行く」と心に刻み、早くの実現を目指し頑張ります!! |
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2005/2/2 溶け残り
強い寒さが残り、まだ雪は固く積もっていました。
随分前にピエノワメンバーでスキー場に行き、モエのロゼを開けた事を思い出しながら(それはそれは最高の旨さでした)、入口に雪を運んできました。ご賛同いただいたお客様の御蔭で、思った以上にル・ピエ・ノワールは盛況。ありがたい事です・・・!(偶然かもしれませんが)
庭駆け回る犬のように、、、雪が好きです。(いい大人とは言えませんよね・・・) |
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2005/2/1 この冬2度目の積雪 夜分雪が降ってきて、薄く積もるのを帰宅途中に目撃しました。 折りしも人通り・車の少ない平日の深夜、道を見詰めているとだんだんそれが巨大な作品のように感じてきました。 「もしや、これが環境アートという奴では・・・・・」(多分違います) と夢想してしまったが最後、「私は今、一本の絵筆・・・」と宇宙飛行士テレシコワ女史も真っ青な科白を(脳内だけで)唱え、雪降る京都を滑走してしまいました。 ↓その成果 妄想とは怖いものです、暴走をはじめた私の意識はすでに普段の私ではなく、
こんなマンホールにさえ、「ここだけクッキリ溶けているのは・・・絶対誰かの意図がある!!」なんて被害妄想とさえ言える世迷言を(脳内だけで)吐く始末、デジカメの電池が切れたので中止、と思いきやコンビニまで買いに疾走してしまいました。 周りに誰もいなくて、本当に良かった。。。 |
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2005/1/25 風景 所用があり実家の西宮へ帰ってきました。 「ここ、コンクリート打ちっぱなしの建物やったんや・・・」と気付きました。 記憶が確かであれば、この建物は私が小学生の頃からあります。 勿論私は当時、「ヘンな建物が出来たナァ」と思っただけで、流行りの事など知らなかった訳ですが・・・。 |
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2005/1/24 TV放映 とうとう本日、ル・ピエ・ノワールと私が出るテレビが放映されました。 |
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2005/1/22 変化 このところ近所にあるお店の入れ替わり・退店が相次いでおり、今日は木屋町を少し散策してきました。 |
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2005/1/19 久々に小説を お客様から良い本を教えていただきました。「博士が愛した数式」という題名です。 |
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2005/1/11 残り戎 残り戎に行って来ました。こういった年中行事というのは、じわじわ楽しくなってきて良いものです。
今年も御参りを済ませてから、「ベーコンと卵のお好み焼き風」を食べて、去年と同じ居酒屋さんで、おでんと熱燗をいただきました。
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2005/1/7 カウンター 深夜テレビを見ていると、火山噴火で埋もれたローマ帝国の街・ポンペイの紹介番組が放送されていました。大層栄えた街だそうで、番組中、当時の飲食店が出てきました。 |
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2005/1/1 謹賀新年 さあ、2005年の幕開けです! |
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2004/12/31 初雪・年の瀬 大晦日のこの日、朝起きると雪が積もっていました。白銀の世界の中、今年もこうして年の瀬を迎える事が出来るのも、ル・ピエ・ノワールを支えて下さる皆様のご支持・ご声援の御蔭です。皆様、2004年も大変お世話になりました。2005年も何卒、よろしくお願い申し上げます。
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2004/12/26 忘年会 お客様の忘年会にお邪魔して参りました。
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2004/12/23 再び虹 下鴨神社の近くで見つけました。 |
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2004/12/16 虹・ソウル 用事で京都市中を自転車で走っていると、思いがけず虹が出ているのを見ました。
ライブが始まってみるとジャズでは無く、ソウルのライブでした。 |
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2004/12/13 新しいビル 京都ビジネス街の中心、四条烏丸に新しく複合商業施設がオープンしました。
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2004/12/12 シュトーレン お土産でクリスマスのパン、「シュトーレン」をいただきました。 |
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2004/12/10 TV取材に緊張 来年の1月にKBS京都というテレビ局の番組でル・ピエ・ノワールをご紹介いただく事となり、本日はその取材日でした。
穏やかな気持ちで臨んだつもりでしたが、終わってみると何を話したのか憶えていませんでした。いやー緊張していたんですね・・・。 |
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2004/12/4 スパむす 先日、新しく出来たハワイアンな雰囲気のバーへ行ってきました。 |
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2004/11/30 モエの絵・稀有な体験 あるお客様より大きな絵をお借りしてお店に置きました。 更にピエノワにその大事な作品をお貸しいただき、譲っていただいた東京のギャラリーをご紹介いただきました。 デジタル・アートワークスさま モエをメインに扱っているピエノワという事で、何とこのデジタル・アートワークスさまのページ内で取り上げていただき、このピエノワ・ホームページもご掲載下さったのです! |
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2004/11/29 新製品登場! シャンパンWEBストアーより、新製品の発表です! |
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2004/11/28 ボージョレ・ヌーヴォー 烏丸御池のとあるフレンチで「ちょっと遅めのボージョレ会」でした。 |
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2004/11/27 レコード屋さん 大阪での学生時代から愛用しているレコード屋さんが京都にあります。 ART Rock No.1 ル・ピエ・ノワールで掛けているCDもよくここで手に入れます。 |
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2004/11/20 学園祭 学園祭シーズンという事で、今日は京都大学の学園祭”11月祭”に行ってきました。焼きそば・たこ焼き・おでんに熱燗・・・辺り一体はジャンクフードの坩堝と化しており、結構お祭り好きな私はスグにハイテンションな状態に・・・。子供ですね。。。 一番人が並んでいたのは、 他にもサルサ喫茶・自主制作映画上映会・演劇上演・バンドのライブなど面白そうな事件がそこここで起こっていました。 そんな中、私が最も気になり、入ってみたのが↓ ↓手品同好会の公演でした。
もう少しいたかったのですが、その後別の場所で、以前にもここで書きました劇団「ベトナムからの笑い声」の公演があり、会場へ向かいました。またこれが最高に下らなく面白おかしくて、帰りにサントラCDまで買ってしまいました。 この劇団、常に超マイナーな劇場しか使わない所でしたが、次回公演はうって変わり、遂に京都アングラ界の頂点(アングラに頂点も何も・・・マァマァ)である「ART COMPLEX」で行うようです。陰ながら応援している一ファンとしては、大成功を収めて欲しいなァ・・・と思いながら、充実した休日を終えたのでした。 |
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2004/11/18 デュシャン展へ もうすぐ会期が終わりそうな、「マルセル・デュシャン展」に行ってきました。 当日は平日で雨だった為か、美術館のオープニングを飾る展覧会にしては人が少なく、とても観易くて嬉しかったです。
目的のデュシャン展から、常設展示を見終わるまで、私の目はきっと爛爛・ギラギラとして、不気味な笑みを浮かべていた事でしょう。。。5歳児にトイザらすを与えるようなものです。 マルセル・デュシャンという人は、私にとって大きな存在です。私はこの人を知って以来、抽象芸術をミーハー心で観る手段を得てしまいました。今になってもそれが良かったのか悪かったのか・・・分かりませんが、何せ学生時代に「彼は便器に署名をして、それをアートだと言った」という事だけで、その後最低4年間、デュシャンはモンドリアンと共に私のヒーローでした。イヤー抽象芸術は面白い!! |
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2004/11/8 お蕎麦 先日お客様からいただいたお蕎麦をいただきました。山形の寒河江(さがえ)という所のお蕎麦という事です。
ここでもう一つ面白くしよう、という企みで・・・
今日は、デパートで美味しそうな そばつゆを2本買ってきまして、「そばつゆ並行テイスティングの会」に決定。 |
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2004/11/7 京都御所へ 最近写真だけ日記と化してきている当ページですが、今日も写真が沢山あります。
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2004/10/31 浅野さんの展覧会 先日この日記でご紹介しました、浅野裕尚さんの展覧会・レセプションに行って参りました。 以前伺った展覧会よりも置いてある作品数が多く、見応えのある、素晴らしい会だと思いました。
上の写真は特に大きく扱われていた(?)と思われる着物ですが、こちらなどは正に”色の贅沢”というものだと思いました。デジカメの写真ですから、色の再現は出来ていません。本物・実物を見る事は非常に大事なんやなァ、と感じました。そうそう、展示の仕方がまたカッコいいです!手漉き和紙と思われる紙を幾重にも重ね「台」を作ってその上に着物が置いてありました。重ねられた手仕事と掛けてあるようで、、、非常に豊かな時間でした。 追記:浅野さんのBlogはその人となりを現すとっても素敵な文章と写真で構成されたページです。この私の乱雑で稚拙な日記と違って・・・。。。 |
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2004/10/30 今日は何の日・・・? 今日はちょっと入り口にアクセントを置いてみました。
街中を歩いていると、お花屋さんにコレが並んでまして(一種異様な雰囲気)、ちょっとした一目惚れで買ってしまいました。こんな小さなカボチャですが、普段何も無い入り口にちょっと置くだけで随分と雰囲気が変わるものですねー。なるほど!な出来事でした。 |
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2004/10/28 大規模ワイン試飲会 今日は大阪で開かれた大きい試飲会、「WINE KANSAI 2004」へ行ってきました。
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2004/10/26 ベイリーズ・アイリッシュクリーム モエ・エ・シャンドンの正規輸入代理店、ディアジオ・モエ・ヘネシー社が扱っていらっしゃる、ウィスキーとクリームを合わせたリキュール「ベイリーズ」の大規模なプロモーションが始まりました。ル・ピエ・ノワールも微力ながら参加・応援させていただいております。 |
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2004/10/21 試飲会 2 お昼に「今日、ソムリエ会・例会で併催する試飲会があります。来ませんか」というお誘いをいただき、私はソムリエでも何でもないのですがお邪魔させていただきました。
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2004/10/20 大規模展示会 今日は私、お休みでして、大阪の南港まで「FOOD TECH 2004」という食品関係の大きな展示会に行きました。しかし・・・・あいにくの雨模様、そして、台風直撃。雨が仰角40°位の横殴り具合で降っています。稀に見る強さです。「こんな台風に負ける訳にはいかない・・・!」と変にテンションが上がり、強行出発しました。
そして1時ごろ。
・・・到着後1時間半で終了してしまいました。そうか、みんな片付けて帰る用意をしてたのね・・・ 「オチはついた」とひとりごちて、帰途につきました。
・・・帰り道、なんだか悔しくなって、京橋の居酒屋でひとり、おでんをアテに熱燗を飲んでいたのですが、「京阪電車など川の近くを走る電車は台風で強風になると、さっさと電車を止めるらしい」という情報を仕入れ、無念でしたが早めに切り上げ帰りました。。。こんな事なら家で映画でも観ていれば良かった。。。
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2004/10/19 試飲会 秋口になると、11月のボジョレー解禁や、クリスマス時期を見ての試飲・商談会が多く開催されます。色々なワインや食材を試す事ができるので、私も楽しみな季節です。(イヤ、仕事ですよ)
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2004/10/18 展覧会 ル・ピエ・ノワールで長い間御世話になっている、西陣の織物職人・浅野裕尚さんが、今月の終りより、四条烏丸で展覧会をなさるとの事で、以前より浅野さんのファンである私より全力で告知させていただきます。 会期 : 10月31日 〜 11月4日 会場 : 京都生活工芸館「無名舎」 |
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2004/10/17 HDV いつも御世話になっているご常連の方に、「ハイヴィジョン・ビデオカメラ」を見せていただきました。とうとう、家庭用ビデオカメラ市場に、ハイヴィジョンが登場です!! |
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2004/10/16 昔のメモ 先日、自宅の整頓をしていた所、学生時代の書類・メモが出てきました。 「シナリオネタ : 元・飛行機乗りの老人が突然、染め物に目覚める」 というメモを見つけ、「なんてシュールな話だ・・・」と感慨に更ける事が出来て、私は良かったと思っています。(上のネタは確か、最後に老人が自作の革新的反物を乾燥させるために、自慢の自家用機(複葉機)の後ろに括りつけ青空に飛んでいく・・・というラストシーンだけが書きたくて、思い付いたネタでした) |
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2004/10/12 動物ネタ 久し振りにネットを放浪していると、ペットの写真を集めたサイトに入りました。 http://www.zaq.ne.jp/petclub/baby/index.phtml 映画とかでもそうですが、ペットと子供にはズルイ位感動してしまいますね。 |
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2004/10/7 チョコ チョットお酒でも・・・と思って入ったコンビニで、あの生チョコで有名なロイズのチョコレート・プリンを発見しました。そして思わず買ってしまいました。 |
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2004/10/4 ホワイト・スター 先日のフランスからのおみやげ、モエのホワイト・スターを開けました。
機内持込荷物の長旅を経てきたボトルですから、正しい味かは分かりませんが、キレ味の良い、素晴らしいシャンパンでした! |
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2004/10/3 ジョアン・ジルベルト来阪!! 今日は私の一生の間、ずうっと心に残る思い出の一日となりました。 先日もこの日記に書きましたボサノヴァの始祖、ジョアン・ジルベルト(73歳)のコンサートへ行ってきました。 という事で、かなりオドオドしながら会場入り(でも私はs開演予定時間丁度に到着(笑)・更に予想通りまだ開演していません(笑))しました。 開演時間から40分後、場内アナウンス。 「ただいまアーティストが会場に到着致しました」(ここで会場から爆笑) (爆笑の後、大きな拍手・面白すぎる・・・) 開演時間45分遅れで本人登場。 この後は・・・・もう、天国でした。 1. Aguas de Marco もの凄い音の拍手喝采。私も思わず立ち上がり、大きく手を叩いて、彼に感謝の気持を送りました。 「アーティストの演奏中、長い沈黙がありましたが、これは ・ ・ ・ ・ (ここで全員「それは何やねん」と心の中でツッコミ入れる) と、その途端、ライトが消灯。全員に戦慄が走る!
・・・・、アンコールだ・・・・!
みんながそれを確信した時、ジョアン・ジルベルト(73歳)登場!! 轟音のような拍手 しかしそれも、ジョアン・ジルベルト(73歳)がギターに手を掛けた瞬間、フッと静かに。おっ、関西人、マナーええやん。。。(私も関西人ですが) 19.Mulata Assanhada なんと最後の曲はイパネマの娘でした。 |
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